「動きがはげしいときはまず流れに乗るようにしています。」
私がよくつかうフレーズですが、
今日は「流れにのるテクニック」をご紹介しちゃいますね^^
指標の結果がよくて、上向き調子のときには「買い」を。
指標の結果が悪かったときは、「売り」で。
この判断をどこでしているか?ですが・・・
まず順番として
①指標の結果を知るために→外為どっとコムの情報を見ます。
②数分すると同じ情報欄に「指標の結果がよかったので、
買いが入っている」などの情報が出てきます。
③その通りに注文!
・・・いたってカンタン&シンプルでございます(笑)
外為どっとコムの情報を見ている理由は
・とにかく早い!
・情報量がピカイチで多い
これにつきます。
さらに携帯メールに情報が届くように設定していますので、
わざわざパソコンを立ち上げる必要はありません。
パソコンから見る場合は
外為どっとコム会員ログイン→マーケット情報→リアルタイムニュース→ニュース速報
で見れます。
基本的に夜の動きの激しいときは子どもの寝かしつけしてますので、
一番トレードしたいときに、できません(涙)
やるとしたら携帯からトレードすることがほとんどです。
パソコンでしっかり情報をつかみたいところですが、仕方なし。。
でも、最大限がんばってみます。
携帯からトレードをする前に見るのも、外為どっとコムの情報です。
パソコンでトレードするときとまったく同じ。
携帯から見ても
・見やすく(特にチャートが!)
・情報が豊富
なのです。
画面がキレイだし、FX初心者の方でもカンタンに操作できちゃいます♪
私が一番流れにのりたいときは・・・
経済指標があるとき
です。
必ず参加しているのが
・第一金曜日の米・雇用統計
・豪・雇用統計
両方とも「豪ドル」でトレード。
毎日チャートを見ていますし、相性がいいので^^
そして、携帯にとどいた結果を見て・・・
買いか売りかしかけていきます。
ポジションを持って一番大切なことは・・・
・プラスになったら早め早めに決済する
・必ずストップラインを上げる
ことです。
急激に上がったときは下がるのもモウレツに早いです。
上がるのはゆっくりでも、なぜか下がるのは早いんですよね~。
わかりやすく例えてみますね。
豪ドル 77.00買い→77.30売り
でIFO(イフダンオーシーオー)注文したとします。
77.00で約定して動向を見守ります。
もし77.15くらいになったら損切りラインを77.00にひきあげます。
これでまた77.00にもどっても損することはありません。
指標は私の中では月に1回のお祭りみたいなもの。
ここでちょこっとでも利益が出ると
「あーもう今月これでいいかな~」
なんて思っちゃったりして(笑)
利益って行っても5000円くらいですけれど^^;
マイルールで「注文したらチャートはずっと見ない」
と決めています。
自動注文しちゃったほうが感情に流されないから、
利益が出ることがおおいんですよね。
でもこの指標トレードのときだけは別。
動きがすごく激しいので、さっきまであげてたのに、
10分たったらスタートしたときよりも下がってる
なんてことばかり。
ですので、まずはプラスになることを祈りつつ、
ストップライン(損切りの値)をじわじわ引き上げ。
自分が注文したよりももっと上がりそうだったら
じわじわリミットライン(上の場合は77.30を77.35に)
をあげていきます。
これでも500円くらいプラスになることもあるので^^
無理は禁物ですが。
私みたいに動きの少ない昼間にしかトレードできない人には
「流れにのる」
ことがとっても大きな利益を稼げるチャンスです★
私流【月10万稼ぐ★簡単FXレシピ】
①外為どっとコムの情報「外為トゥデイ」(毎日午前中更新)を見る
→通貨は米ドル、ユーロ、ユーロドル、豪ドルです。
毎日「予想レンジ」がスバリかいてありますので、その通りに注文!
②MJ「SpotBoard」で注文するだけ!
あとは自動でおまかせです♪
スプレッドが安いのですぐに利益が出やすいです。
値動きや訂正は携帯で。
→携帯の方はこちら>>MJ
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